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【厳守!】糸結びで絶対にやらなくてはいけない 3つのこと

糸結びの安全性と確実性を担保するために、知っておくべき『糸結びの作法:3つのポイント』について解説します。糸結びをさせる“術者”と実際に糸結びをする“助手”が同時に結び目を見続けることができるようにする事が最も重要なポイントです。
2023.07.17
糸結び

【糸結び】基本事項のまとめ&マニアックな小ネタ2つ

糸結びに関するチョットしたまとめです。これを機会に順目や逆目、男結び・女結びの復習をしておきましょう。まとめの他に、再建外科医としてあえてモノフィラメントを使って結紮をするシチュエーションと、外科結紮に関する注意点を解説します。
研修医なら知っておこう

【糸結び・言葉の定義】順目と逆目|所長の定義とは?糸結びを極めるのに重要なポイントはまずココ!

糸結びを学ぼうとすると必ず出てくる言葉・・・「順目」「逆目」「男結び」「女結び」「ロック」など、それぞれの言葉の意味を整理しておかないと、正しい方法を理解できません。今回はBUYSS labo 01としての「順目」「逆目」の定義について解説します。
2022.09.06
糸結び

【糸結び】正しい結び目の送り方|秘密は右手の『中』にある!

糸結びの際に、結紮点に「引っこ抜く力」をかけないようにするには、示指で糸を送り込むようにして結紮する必要があります。この糸を送る方法にはちょっとしたコツが必要で、術者に対して邪魔をしないように、華麗に糸を送るために必要な右手の使い方について解説します。
2023.07.15
糸結び

糸結びの『糸の送り方』|難易度の高い結紮にも対応するポイント

糸結びを行う際に、結び目の作り方以上に重要なのが『結び目を送る(締める)方法』です。結紮点にストレスをかけず、強固な結び目を作るためには、結び目を指で送り込む操作が必要になります。今回は、実際の手術で役に立つ結び目の送り方と糸結びで気をつけておくべき『作法』について解説します。
2022.01.03
OSCE対策

OSCE の糸結び|とりあえずはこれを覚えよう

OSCEに必要な糸結びの方法を解説します。初めて糸結びを練習すると言う人は、とりあえず『3回結ぶ』というのが目的なので、細かいことは考えずに今回解説する2種類から、やりやすい方を覚えましょう。今後、糸結びを深く理解していくためのスタート地点です。
2022.02.03
OSCE対策

縫合に必要な【弾器針】の扱い方|OSCE 外科縫合対策 マチュウ シリーズ③

縫合で使う弾器針には糸が付いていません。OSCEの外科縫合では、何よりもまず『弾器針に糸を付ける』という最初のステップで躓きます。安全かつカッコ良く弾器針に糸を付ける方法を解説しつつ、OSCEの外科縫合で採点のポイントとなる部分を解説します。
真皮縫合

【真皮縫合】まずはマチュウで学べ!|マチュウ シリーズ②

真皮縫合を実際にやってみると、どうしてもやりにくい点や上手くいかない部分があると思います。多くの人が『対面側に針を通すのが苦手』なのではないかと思いますが、その原因の解説とマチュウを使った解決策について動画で解説します。きっとマチュウで真皮縫合がやりたくなりますよ。
OSCE対策

劇的に手術が上手くなる【マチュウの持ち方】|マチュウ シリーズ①

大きな針を使って縫合するときに、マチュウを使う事が多いと思いますが、マチュウを何となく『握って』しまっているのではないでしょうか?実は、上手く扱えるとスゴく便利な器械なんですが、ちゃんと持たないと能力が活かせません。今回は、マチュウの能力を引き出す持ち方について解説します。
2024.02.16
手技の基本

カウンターコントロール|左右の手の連動を意識せよ

手術上達のキーになる『左右の手の連動』 これはお互いがカウンターの関係になっていることを意識する事が重要です。今回は、カウンターの有効なかけ方の基礎について解説します。動画で解説していますが、新聞紙、ボールペン、ティッシュペーパーを準備すると良いですよ。
2023.03.26
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